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デッキ構築ツールの使い方
カード名で検索して(ひらがなでもOK)、60枚のデッキを組めるツールです。タイプや進化で絞り込むこともできます。
- 60枚ちょうどか、同じ名前のカードが合わせて4枚までか、といった公式ルールを自動でチェックします。
- 公式のデッキコードから読み込むこともできます。
- 組んだデッキは「保存」で今の端末(ブラウザ)に保存できます。別の端末で使うときは「共有」で出るURLを使います。
- 最初の手札にたねポケモンやサポートがない確率を、簡単な目安として表示します。
よくある質問
Q. 組んだデッキで練習できますか?
「共有・次のツールへ」から、事故率計算や一人回しにそのまま渡せます。
実物で遊ぶときのスリーブ
実物のカードで遊ぶときは、カードをスリーブに入れて使いましょう。まずはマットタイプのスリーブ1枚、大切なカードは二重スリーブがおすすめです。
KMC カードバリアー ハイパーマット ブラック(64枚入り)対戦用のいちばん外側に。うら面が黒で中が透けにくく、マット加工でシャッフルしやすい定番です。縦91×横66mmでポケカにぴったり。64枚なので60枚のデッキに予備4枚。Amazonで見る ›
KMC カードバリアー サイドインパーフェクトサイズ(100枚入り)二重スリーブの内側(インナー)用。縦89×横64mmの極薄タイプで、カードにぴったり重ねてから外側のスリーブに入れます。横から入れるタイプなので、外側と口の向きが変わり、ほこりが入りにくくなります。Amazonで見る ›
※サイズ・入数はメーカー表記です。価格や在庫は変わることがあるので、購入前に商品ページで確認してください。公式大会に出る場合は、スリーブのルールを各大会の案内で確認しましょう。